投稿者「senokiyo」のアーカイブ

認知症になったらこどもと遊ぼう

私は認知症高齢者とこどもとの交流を盛んにし、こどもの貧困への取り組みもあわせてやっていきたい。
その具体化が日曜おやつカフェである。認知症の母は日曜カフェで子ども達と過ごして楽しかったに違いない。子ども達にとって居場所にもなっている。

おそらく区長と私は同じ週刊誌を読んだのだろう。こどもの貧困!
無料塾が全国で取り組まれ、私が始めたのが2010年11月。母と同居を始めたので、家にいることが多くなるから、「いいよ、うちで教えてあげる」となった。それから、議会のたびに、たった20人のクラスで中3で分数もわからないこどもがいて、高校に行かないなんて言っているのはどういうことだ!と追及した。福祉と教育とこども支援各部がおしつけあって困ったけれど、子ども支援部が受けてくれて、NPOで夕食付きで始めようとしていたのを「区長が直営でやると言っているので」と企画書などが無駄になり、私のつきあっていた人達を雇用してもらって、区直営の学びステーションができた。この、裏の話は表には出なくて、荒川区は早くから取り組んだ熱心な区と言われている。熱心だったら、私の話をきいたらすぐ、動くはず!
そんなことはない。重い腰をやっと上げさせたのだ。私が!! フフ満足~

衝撃!!「潤うからだ」膣周りのケアだって、、、

『潤うからだ』森田敦子 ・・・・・・・インターネット情報から

女性のからだで一番活躍していて、一番大切な場所、膣まわり。
あなたはその膣まわりをちゃんとケアしていますか?

この質問に、胸を張って「はい!」と答えられる人は、そんなに多くないのではないでしょうか。

あなたはきっと、顔や手足のケアはちゃんとしているでしょう。顔はクレンジングや洗顔料、からだはボディソープなど、それぞれ専用のケア用品で洗い、洗顔したら化粧水や乳液、からだにはボディクリームやオイルで保湿をしているはず。

でも、顔やからだをどんなに丁寧にケアして潤わせても、からだの中心部にある膣まわりこそが、一番潤っていなければいけないということを知っていますか?膣まわりが清潔で、保湿され、潤っていることによって、良質な粘液を出し、免疫力を上げ、膣の萎縮を防ぎ、妊娠力を上げて、出産もスムーズにでき、更年期を穏やかに迎えられる。ひいては介護する側もされる側もやりやすくなる。

つまりそれこそが、「潤うからだ」といえるのです。

定価 : 1,296 円(税込)
森田敦子
日本での植物療法の第一人者。サンルイ・インターナッショナル代表。
大学卒業後、念願だった航空会社の客室乗務員の仕事に就くも、ダストアレルギー気管支喘息を発病。その治療として植物療法に出会い、驚くほどの効果を実感。本場のフランスで学びたいと、航空会社を退職し渡仏。フランスでは4年間滞在し、フランス国立パリ13大学で植物薬理学を本格的に学ぶ。帰国後、植物療法に基づいた商品とサービスを社会に提供するため、会社を設立。2003年には日本バイオベンチャー大賞近畿バイオインダストリー振興会議賞受賞。AMPP認定・植物療法専門校「ルボア フィトテラピースクール」を主宰するほか、植物療法と医療とのコラボレートや商品開発など、多岐にわたって活躍。主な著書に『自然ぐすり』(小社刊)など。

荒川区地域福祉計画など一般質問します

本日10時から一般質問です。

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1、荒川区地域福祉計画の策定について
縦割りを改め、お年寄も子どもも障がい者も全ての区民、まるごとの地域福祉をめざせ
2、区と区民の協働について
区民の尊厳を尊重し、励ます区職員であれ
①日暮里地域公共施設検討会を設置し、議事録を公開せよ
②区立保育園8園構想の検討経過を公表せよ
3、精神病患者への支援について
①薬優先を改め、地域福祉を充実せよ
②頼りにならない救急体制を改善せよ

双極性障害二型は鬱のクスリでなる人が多いそうです

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瀬野喜代

断固、闘います(^。^)

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認知症の区民を支えようと必死になっている私を無視する部課長とは闘います!いい人辞めましたから!!!

南千住西部包括支援センターさま

Oさんは2月14日は箱根に家族旅行とのこと。21日からの受け入れを息子さんと確認しました。

第2水曜はころばん体操の後、南千住駅前ふれあい館前に11:45、車で迎えに行きます。(Nさん、Yさんはふるさと文化館11:30)

第1・3・4水曜は、近所の方(YTさん 69歳)に三河島駅12:00に迎えに行ってもらいます。

福祉部長さま
高齢者福祉課長さま

部課長からは無視されたので、土曜日に直接南千住地域包括センターと連絡を取りました。偉い方々は、個別区民の事情にはかかわらないという意味でしょうか。デイサービスを拒否する高齢者の支援にどのように取り組むのか、家族の介護離職を減らすにはどうすればいいかは区の課題であると私は思います。

ご見解をお示し下さい。

区議会議員 瀬野喜代