昨日区議会が終了。会議中にも揺れがあり、被災地のことを思うと、心穏やかではいられない。さらに、ラジオでは原発事故の報告が続いている。
東京は福島から200キロメートル。屋内にという勧告は20キロ~30キロ圏内、放出量や風向きによって、どの範囲で影響がでるのかわからないという。大事をとって、子ども達には、
雨にぬれない、海藻類を食べるということを勧めたい。保育園や学校給食でも献立に海藻類を取り入れてほしいものだ。
荒川区も町屋と東尾久7・8丁目が停電の対象になっている。一度でも大変だけれど何度も続くようだと店や企業はもたない。
ネオン広告や自動販売機の停止を国が指示すればいいし、街灯やマンションの通路灯などの間引きなど、節電もできるのではないか。
子育て・介護・環境・・・情報公開と市民参画の街づくりをめざして
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