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7人に対し、謝罪とその広告を求めます

闘争宣言
私は20年前、社民党、民主党の推薦で荒川区議選挙に立候補した。3/15「荒川を変えよう!区民のつどい」では、6期荒川区議を務めた、亡き森谷新さんの見事な書期待の言葉を頂き、第4位で当選を果たした。亡き社民党の田英夫さんからも励ましの言葉を頂いた。森谷さんも田さんも、今回の裁判では私を応援してくれると思う。私の人権を踏みにじっている橋立啓子さん、荒川住民ひろばの●さん、●さん、野宿者に関わる●さん、社民党の●さん、憲法を守る会の●さん、部落解放同盟の●さんを、「せのは信用できない」と私の名誉を傷つけ、「せのの後継者」と嘘をついて選挙活動を行い私に精神的苦痛を押し付けた事に対して、謝罪し、その旨の広告を荒川区民に対して行う事を求めます。
橋立陣営7人が精神病者への偏見を改めるまで私は闘います。
2019/5/12 瀬野喜代

この悔しい思いを裁判で訴えよう

精神的苦痛を受けたと言う事で、損害賠償請求出来ます。「信用できない」という言葉は 名誉棄損と主張できます。橋立啓子さんを訴えたらどうですか?というメールをいただいた。
よし、やってみよう。この悔しい思いを裁判にぶつけよう。私は社民党12年、部落解放同盟は16年間、推薦してもらっていたがしかたない。こんなにひどいことをされても、このままでは
泣き寝入りだ。

社会党 新社会党 部落解放同盟へ質問状を出します

社民党 新社会党 部落解放同盟 御中

荒川区議会議員を5期20年務め、今回、引退した瀬野喜代です。20年の間には、社民党、民主党、緑の党の推薦をうけつつ、無所属市民派として市民活動と議員活動を担ってまいりました。
今回の統一地方選挙において、貴団体が推薦された橋立啓子氏陣営の行為について以下の質問にお答え下さい。
① 橋立氏のリーフレットのイラスト地図は20年前のせのきよのチラシのイラスト地図と酷似しています。ここまで酷似させるのであれば、世の中の礼儀として、せのきよに一言挨拶をするべきだと思いませんでしたか。
② せのきよが擁立しようと準備していたSさんについて橋立氏は「Sさんは幸福の科学である」と宣伝しました。その根拠は何ですか。
③ 「Sさんは幸福の科学であると橋立氏が言った」と2人の医師と私のマンションの住民が断言してます。
橋立さんは4月20日、私のその指摘に対し、「言っていない」と言われました。その3人の方が嘘をついていると主張されるのでしょうか。
④ 「Sさんの立候補準備のため、せのきよの名簿整理を橋立氏が担うからデータがほしい」と橋立陣営のYさんが私の自宅に取りに来られましたが、その時すでに、橋立氏は立候補を予定していたのでしょうか。
⑤ 橋立陣営の皆さんは、当初、Sさんに立候補を要請したにもかかわらず、後日、「せのが信用できないからが六割、Sさんが右翼に囲まれているからが四割」という理由でSさんを応援しないと瀬野宅で代表の方が説明されました。介護うつから双極性障害Ⅱ型へと移行し、鬱状態からぬけだしつつあった私への「信用できない」という言葉は、心がえぐられる思いでした。精神病者への言葉として適切であるとお考えですか。
⑥ まだ人生経験も浅く、特別支援学校に通う長女を含む3人の子持ちの女性に対し、立候補を要請したうえで本人が決意したあと撤回したこと、「幸福の科学である」ときめつけたことは、Sさんにとって耐えがたい傷となったと思いませんか。
⑦ Sさんは立候補を断念しました。橋立さんは私には一切連絡を取りませんでしたが、地域の方々に「瀬野の後継です」と挨拶をして回ったと友人から聞きましたが、本当ですか。
⑧ 立会演説会で橋立さんが「瀬野さんは具合が悪いので私がすべてを引き継ぎます」と挨拶していたと友人から聞きました。本当ですか。

今まで、橋立陣営の方々に何度もメールを送り、回答を求めましたが、無視されています。そこで、しかたなく、貴団体にご所見を伺う次第です。
議会人として活動する前に、人として、常識ある行動をとるべきであると思います。
貴団体の推薦があることを信頼して投票した区民が存在しますので、その責任においてご回答下さい。

2019年5月10日       

荒川区西日暮里2-2-4-401
瀬野喜代

夫を主人と言う貴女は召使?奴隷?

ヒミコ合宿の案内に「夫を主人と呼ばないで」「私の主人は私自身」と冠を付けた。
同感してくれる人々が連絡をくれるのがうれしい。
女性差別を自覚して50年。夫を「主人」と言うのが当たり前の日本を憂いている。
自立した人生を生きることを自覚した女は「主人」を拒否するはずだと思うから。
「女性活躍」ともてはやされても「主人」のいる女は、所詮、召使か奴隷なのである。

双極性障害Ⅱ型を知ってください!

5回目の鬱は2/20-4/16。二か月間何をするのも面倒で絶望する。ある日、突然、私は躁になる。4/16水曜、二か月ぶりに洗濯し、掃除もして、宮ノ前診療所と親愛のぞみの郷のサロンでキーボードを弾いての帰り道、気になっていた高橋さんの選挙事務所に立ち寄って、そのまま、選挙カーでマイクを握った。
私の、この様子を知っているのに「私は精神障害者だ」と言った私に「嘘だ」と橋立候補は言った。どうすればわかってもらえるのだろうか…