古市憲寿 國分功一郎 小学館 遅れてきた世代の私にとって、若い世代の分析は非常に面白い。何かしらの社会の変革に関わりたいと人生を選択してきた。これからもワクワクしながら生きていこう。次にやりたいことは、隣の公園での認知症カフェ&閉じられているピアホーム地域解放室の解放。ハハ、宣言しちゃった!
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