荒川区議選女性候補者の実態を告発する

元社民党都議であり、新社会党、部落解放同盟も推薦した女性候補者の実態を告発する。 介護うつから双極性障害二型となり、障害者手帳を申請中の私。その経過をよく知っている元都議 橋立啓子さんは嘘を重ねて立候補したものの落選。忘れるつもりだったが、先程、私の友人のFBへの書き込みを見つけたので、もう、許せない‼️
私の20年前のチラシを無断で真似していた事を知り、私は焼身自殺して告発しようと思った。区役所で立て篭もろうかとも考えた。 選挙妨害して話題になれば落選させられると思い、投票日、投票所前でわざわざ行動した。橋立陣営から瀬野が選挙妨害してると通報を受けた選管は、私が警察に通報してくれと頼んだのに、してくれなかった。 自らの選挙妨害についての考察を私に表明しない限り、橋立陣営7人が荒川区内で動き回る事を阻止します 私の人生をかけて糾弾します。差別を考えてもらうために。

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