子ども達のために 公園を 緑を!

パネル作戦始めます!どんどんパネルを増やします。 緑の貧困の連鎖を断ち切るために❣️ 瀬野喜代

みんなのおうち三河島内覧会のおしらせ

みんなのおうち三河島

内覧会のおしらせ

ご近所のみなさま

私、区議会議員せのきよは、皆様のご支援で5期目を務めさせていただいています。「年をとっても、障がいがあっても、幼子がいても楽しく暮らせる地域づくり」「すべての人に癒しの場と活躍の場がある地域づくり」をめざして私は活動してまいりました。

  この度、この場をお借りして「みんなのおうち三河島」を開設する事に致しました。こども食堂、日曜カフェ、お昼を食べよう会、呑み処などの多世代居場所事業を行います。

  つきましては、ご近所の皆様のご理解を賜りたく、内覧会を以下のように開催いたします。部屋の内装は今月中をめどに自分たちで手がけたいと考えております。何かとご迷惑をおかけするかと存じますが、荒川区のめざす「温かい地域づくり」の一環として、見守っていただければ幸いです。

どうぞ、遠慮なくお立ち寄りください。

日時 : 2017年9月9日(土)午後3時から5時

場所 :みんなのおうち三河島(東日暮里6-27-12)
問い合わせ:七草の会(080-3252-2061 瀬野喜代)

みんなのおうち三河島を開設しました

目印にせのきよの看板を取り付けました。 瀬野喜代

躁を楽しむ

 鬱はつらいが、今は躁なので、毎日が楽しい。この、躁のときに自分を抑える術を学ばなくてはいけないらしい。そう思って、あまり、負担になりそうなことはしたくないのだが、向こうから仕事がやってくる。どうしよう、、
 楽しみながら、躁を乗り越える方法を研究中。人間の精神は難しい、、、

年をとっても障がいがあっても、子どもがいても地域で楽しく暮らしたい

  「年をとっても障がいがあっても、子どもがいても楽しく暮らせるまちづくりを目指そう」とみんなに呼びかけて学習会を開催したのは何年前だろう、、、私はずっと、これを追求してきた。
   厚労省が「我が事・丸ごと地域共生社会実現本部」なるものを立ち上げているそうだ。「高齢者も障がい者もこどもも」地域で助け合うのが趣旨らしい。まさに、3年続けた日曜カフェの理念である。
   考えてみれば「認知症サポーター劇団《あら笑座》」が誕生したのが、この「年をとっても障がいがあっても子どもでも」地域での助け合いをめざした、町屋に本社のある大起エンゼルヘルプ研修室を借りての第一回学習会からだった。厚労省が私のことを真似してる!
   元気高齢者が介護の必要な高齢者を助けて一緒に過ごす介護予防サロン「三河島くらぶ」は、厚労省の言う「地域総合生活支援事業」にあたり、私は、先取りを自負しているが、「またしても」である。我ながら、すご~い!😋