区長へのメール 返答がないのは①再質問、②、③、④他

  区長へのメールを出してまだ答えが返ってきていないのは
① 4・20 4・23に返答予定 テーマ ③についての再質問
② 4・23 4・26に返答予定 テーマ いろいろ
③ 4・24 4・27に返答予定 テーマ ピアホームのIs値
④ 4・24  4・27に返答予定 テーマ 幼稚園の改革
⑤ 再質問4・24 4・27に返答予定 テーマ 保育ママの人数と増減
⑥ 4・24 副区長へ 4・27に返答予定 実のなる木公園に保育園を
⑦ 5・1  5・4に返答予定 区長はお山公園をご存知か?
⑧ 5・2  5・5に返答予定 公園遊具について 

4月23日付区長へのメール②の返答はいつ?

区長へのメールはおおむね3日以内に返答することになっているが、4月23日付区長へのメール②の返答はまだ来ない。すでに8日間が経過した、、、
区長へメール②の内容
①道路公園課に公園面積についてのデータをお願いしましたが、1
週間たっても答えがありません。小学校校区ごとに公園・児童公園
面積を足して、住民の人数で割り算をする計算は1週間ではできな
いのでしょうか。
② 私が主張している、「利用率の低い東日暮里サービスセンター
を東日暮里保育園の仮園舎として活用すべき」に対して、「現在の
利用者に民間に移れとは言えない」との発言がありました。東日暮
里保育園の保護者には「民間の保育園に移れと」と言っているの
に、なぜ高齢者には言えないのでしょうか。
③高齢者のデイサービスは民間で十分に足りているし、区がデイ
サービスを停止したら即、設置したいという小規模多機能事業所
は、ふつうは民間の建物を借りて、民間事業者が運営しています。
なぜ、東日暮里は区立の建物でなければならないのか、理由を明ら
かにしてください。
④ピアホームを廃止するために、区は入居していた障がい者を一人
は北千住、一人は練馬に移動させたと、北千住に引っ越した方から
聞きました。「私は近くていいけれども、この人は、練馬で遠くて
かわいそう。しゃべれない人なんです」とのことでした。これは事
実ですか。
⑤区はこれまでも、区内に住んでいた人を区外に移ることを強いて
います。なぜ、東日暮里サービスセンターに通う高齢者には、「待
機児対策のために、区の建物を保育園にせざるを得ない。申し訳な
いが、別のデイサービスで、きちんとした介護サービスをうけてい
ただきたい」と言えないのでしょうか。
④いっそ、仮園舎でなく、恒久的な保育園として整備することのほ
うが、待機児対策として有効でしょう。検討して、その結果を説明
してください。

⑤「公園をなくさないで、保育園を増やす方法を全部署を挙げて考
えるように」という区長の指示があれば、福祉部長は、子育てに協
力してくれるのではないでしょうか。
区長と福祉部長の見解を求めます。

⑥私が小規模多機能事業所を設置できる物件を探しますので、小規
模多機能事業所は区の建物でなくてもいいと方針転換していただけ
るでしょうか。

現在、強風により放射性物質飛散中。

大変だ‼️ > 10ヘクタール焼き鎮圧状態 陸自、3県のヘリ投入  > 浪江の帰還困難区域で山林火災 > > 福島民報2017年5月1日8:42 > www.minpo.jp/news/detail/2017050141194 > 続報が少ないようですので、 > 届いた緊急連絡をそのまま、 > 転送します。 > > 2017年5月1日 > > ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ > > 【緊急連絡】福島原発事故帰宅困難区域で森林火災。5月1日現在、強風により放射性物質飛散中。 > > 東京電力で賠償を担当していた元東京電力社員の一井唯史さんから、緊急連絡です。 > ⇒ https://goo.gl/TO3sGG > >  4月29日午後、福島原発事故の帰宅困難区域の森林で火災が起き、強風により山林の7万平方メートル以上が延焼し、燃えています。ほとんどの方が福島で起きたこと、対岸の火事と思っているようですが、風により福島原発事故爆発時は関東甲信越、静岡、愛知の東側まで飛散しています。福島だけが汚染されたわけではないのです。今もなお火災は継続しており、30日の消火活動は日没とともに打ち切られ、5月1日午前5時過ぎから、再び、ヘリコプターで消火が行われる予定です。 > >  私(一井唯史)は、退職に追い込まれた東京電力で、賠償を担当して色々な事を見てきました。残念ながら森林は除染が出来ていません。帰宅困難になるほど放射能汚染の激しい地域で山火事が起きれば、高濃度の放射性物質を取り込んだ木々が燃え、高濃度の放射性物質が飛散してしまいます。春先は関東にも花粉が飛ぶように飛んできます。3・11の時は、水が汚染されたことも人は、なぜか、すぐに忘れてしまうものです。 > >  1日経った4月30日もまだ燃えており、5月1日以降も消火活動が行われる予定です。被曝に晒される期間は、現時点から鎮火後3~4日間程度です。多くの放射性物質が飛散し、より長く被曝にさらされる恐れがあるため、要注意です。3・11の原発事故時は、南関東を汚染し、そして北関東、東北に戻り、途中雨の降った地域は高濃度に汚染されました。東北関東甲信越、静岡、愛知の人は、最低限、以下の対策をオススメします。 > > ○無駄に内部被曝しないように換気はしない > ○外出時は2重マスク > ○家庭菜園はしばらくビニールシートを被せて対応する(ビニールシートを外す時は完全防備しましょう) > ○雨が降った時は必ず傘をさす > ○一週間くらい、毎日、朝昼晩、味噌汁を飲む(わかめの味噌汁がベスト、味噌は半年以上熟成されたもの) > ○子供のいる家庭は特に、水を買っておく > >  仲の良い人、自分の大切な人に知らせてください。話した人に嫌な顔されたら、そうだね、放射能バカが、未だにウザいこと言ってるよね、と同調して嫌な思いをしないようにしてください。話のわかる人は、今出来るベストを尽くして、自分の身は自分で守りましょう。 > 目に見えませんが油断をしないほうが良いと思います。 > > 【ヤフーニュース】 > 浪江町で山林火災 人立ち入れず自衛隊出動 > 日本テレビ系(NNN) 4/30(日) 17:15配信 > www.news24.jp/articles/2017/04/30/07360283.html?cx_recsclick=0 > >  福島第一原発の事故で人が立ち入れない福島県浪江町の山林で火災が発生し、自衛隊などが消火活動にあたっている。山林火災が発生したのは、浪江町の十万山。福島第一原発の事故で帰還困難区域に指定される場所で、29日午後に町の防犯見守り隊から通報があった。 > >  防災ヘリなどが出動して消火活動にあたり、一時、鎮圧状態となったが、強風にあおられて再び燃え広がった。福島県によるとこの火災でけが人はいないが、既に山林の7万平方メートル以上が延焼したという。現場は原発事故後、長期間、人が立ち入っていない場所で、地上からは近づくことができず、県は自衛隊や隣県にも防災ヘリの出動を要請し消火活動を続けている。 > > 【続報】<浪江町帰還困難区域の山火事続く> > (NHK福島 NEWS WEB 福島放送局  04月30日 19時30分) > www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6053055011.html > >  原発事故による帰還困難区域となっている浪江町の山林から、4月29日夕方、火が出て、少なくとも10ヘクタールが焼け、丸1日が経った今も燃え続けています。人や建物に被害は出ていませんが、福島県は自衛隊に災害派遣を要請し、5月1日、あらためてヘリコプターでの消火活動が行われる予定です。 > >  4月29日午後4時半ごろ、浪江町井出の山林から「煙が上がっている」と消防に通報があり、福島県や宮城県などのヘリコプターが4月30日朝早くから、消火にあたりました。火は、30日午前7時半すぎにいったん、ほぼ消し止められたものの、強風で再び勢いを増し、さらに燃え広がったため、福島県は30日正午、自衛隊に災害派遣を要請し、ともにヘリコプターで消火作業にあたりました。 > >  出火から丸1日余りがたった30日午後5時現在、少なくとも10ヘクタールの山林が焼けたということですが、人や建物への被害は出ていないということです。30日の消火活動は日没とともに打ち切られましたが、福島県などは5月1日午前5時過ぎから、再び、ヘリコプターで消火を行う予定です。現場は、原発事故の影響で放射線量が比較的高い帰還困難区域で、出火した時間帯には、浪江町のほかの場所でも雷によるとみられる火事が起きていたことなどから、警察は、落雷が原因の山火事とみて調べています。 > =====

区長はお山公園をご存じなのか?区長へのメール⑦

私は西川区長は教養のある方だと思い、尊敬している。西川区長がなぜ、お山公園の廃止の指揮を執っているのか、不思議だ。今回、大山崎山荘美術館を訪問して、教養ある財界人の功績の偉大さに感動した私は、教養人である西川区長が樹木を大事にしない理由を、ずーっと考えている。ひょっとして、町屋に住む区長は日暮里のお山公園をあまりご存じないのではないかと思いついた。区長へのメール⑦聞いてみよう!

緑陰は深い感動をもたらす

大山崎山荘美術館で感動の嵐の中にいる。なんて素晴らしい空間…緑陰は欠かせない…だから、簡単に木を切るなんて言わないで。日暮里には樹木が少ないのです。区の見識を問う裁判を起こします。こども達には、樹木を大切にする心を育てる教育を!お山公園は皆んなの公園のままであってほしい… 瀬野喜代