区長は荒川区の品格を下げるな!

京都で電車に乗っている。樹々の緑が美しい。高級住宅地には緑陰は欠かせない。旅行中、マンションの横断幕の文章を考えていた。 「区長は荒川区の品格を下げるな! こども達には保育園も公園も必要です」 はどうだろう。

糖尿病治療と糖質制限を考えよう

荒川区民には糖尿病の人が全国平均より多い。糖質制限が有効という友人から、カロリーゼロの甘味料をもらった。調査研究してみます! 瀬野喜代

温泉は体の冷えや肩凝りに効く

水風呂の効用を、試してみようと温ー水浴を5回ずつ。確かに血行が良くなった実感あり。 瀬野喜代

区からの回答⑤保育ママについて

保育ママの件につきまして回答いたします。
 現在、保育ママ事業については、受託児童数に応じた運営費補助金のお支払い
をしており、この補助金の中に保育ママの報酬相当が含まれております。
 通常、保育ママ1人で3人までお子様を保育することができますが、補助員を
雇用することにより、5人まで保育するお子様を増やすことができます。この場
合、補助員を雇用することにより受託児2人分の運営費補助金が増額されますの
で、この増額分に補助員の報酬が含まれているという認識であります。
 また、荒川区においては、今年度途中より保育ママを増員する予定である上、
来年度以降も開設を希望する方が複数いる状況であり、保育ママのなり手が減っ
ているという状況は当たらないものと考えております。
 引き続き、保育サービスの利便性及び質の向上に努めてまいりますので、御理
解、御協力を賜りますようお願い申し上げます。


  回答ありがとうございました。保育ママさんが、私の質問のような理解でいることは問題です。金額が示されていませんが、他の区と比較して、荒川区での増額の考え方を示すようにして下さい。金額をお示し下さい。
  保育ママが減っているのではないことがわかり、安心しました。ここ3年間の人数をお示しください。<⑤再質問4・27>
同時に、誤解を解く広報活動をお願いいたします。
  また、担当課の内線だけでなく、メールアドレスも付記していただけるとありがたいです。

<本件に関するお問い合わせ先>
保育課  内線3820

私の質問  保育ママについて
荒川区には補助員の報酬がないので、保育ママのなり手が減っていると保育ママさんが話してくれました。
区の見解をお聞かせ下さい。

区長へのメール①に回答がありました

  回答NO.1  平成29年4月25日 > > 瀬野 喜代 様 > >                           荒川区 秘書課
御質問の件につきまして、以下に回答いたします。 >
まず、ピアホームの件につきまして回答いたします。 平成29年3月16日、ピアホームの指定管理者から「多目的ホールの出入口の 鍵が施錠されてなかった。」との報告がございました。こうしたケースの場合、直前に御使用になられた団体に対しまして、御連絡を入れその状況をお伺して、再 発防止等の対策を講じています。 今回も、そうした意図を持ってご連絡をさせていただきましたので、御理解をい ただければと思います。

私達が鍵をかけ忘れたと指摘されたので、私は謝罪し、その日鍵をかけた方に伝えました。鍵を閉めた時は二人大人がいて、二人で確認したとの事でした。課長に言いましたが、私達が閉め忘れたという事を撤回されないので、鍵が壊れているのではと心配した次第です。区民にとって権力者である区役所から間違いを指摘される事は大変な事です。慎重に正確を期すべきなのに、閉め忘れたと決めつけた事を私は抗議します。

また、事実経過に誤りがあります。課長は、ピアホームの鍵が開いていたので、指定管理者に問い合わせたら、閉めたといわれた。だから、閉め忘れたのは私たち七草の会であるというお話でした。ご確認下さい。

 結局、鍵は壊れていなかったのですか? =区長へのメール①-1

>次に、自転車活用推進法に関する御質問について回答いたします。 荒川区内には、現在でも一人ひとりに合った自転車を製造する会社が残り、また、 区の自転車施策の一部は、自転車商小売組合連合会と密接に連携していることなどからも、区内の自転車産業興隆の面影が残っているところであります。 これまでも区は、極めて身近な交通手段である自転車を活用することが、交通・ 環境・健康に寄与することを踏まえ、自転車対策に関連する条例を設置し、各種 の自転車対策を進めてまいりました。 このたび制定された自転車活用推進法の理念や方針は、これまでの区の取組をさらに後押しするものであることから、今後も、法の趣旨を踏まえ、国や都と緊密に 役割を分担しながら、自転車の活用を総合的かつ計画的に推進していく所存であります。何卒御理解いただきますようお願い申し上げます。

「自転車の街あらかわ」に向け、がんばって下さい。

本件に関するお問い合わせ先
<ピアホームに関する件> >  障害者福祉課  内線2680 >
<自転車活用推進法に関する件> >   都市計画課  内線2810 >
 秘書課総合相談係 >                 (電話)3802−3111 内線2161 >                 (FAX)3802−6262