環境」カテゴリーアーカイブ

ボッチャの佐藤駿さんを応援しよう!

今週末、墨田区総合体育館でポッチャ日本選手権大会があり、南千住在住 佐藤駿さんが出場します。荒川区立峡田、三中卒。区民応援団に参加してください。日程は18日に決定。
目指せ、パラリンピック出場‼️

生存学の立岩真也さんを偲ぶ

1月27日に「立岩真也さん追悼集会 生きて在るを学ぶ」が呼びかけられている。生きていることそれだけで価値があると生存学を提唱した立命館教授。62歳は早すぎる・・・
2019年12月19日、猪野千代子さんの資料を渡すために高岩さんに会い、インタビューを受けた。小6学習塾から高校まで一緒の同級生と三人でおしゃべりをした。三人とも同い年の子どもがいて話が弾んだ。
その時、スモン被害者古賀照男さんの資料も欲しいと言われ、郵送した。
そんなことを思い出して古賀さんを検索したら、今はもうみることができない私のHPの文章が出てきたので、コピーさせてもらった。

「古賀さんの遺志を明日へ」
 2004年10月17日記
 http://www5b.biglobe.ne.jp/~senokiyo/chotto/041017.htm
 *以下全文を引用
 「薬害スモン患者でただ一人、最高裁まで争った、古賀照男さんを語る会に参加した。病に冒され、家族との関係もある、辛い状況の中で、スモン患者はほとんど製薬会社との和解の道を選んだ。
 古賀さんは、田辺製薬が「下痢止め薬キノフォルムはスモンの原因ではないが人道的見地から和解に応じる」とした態度を絶対に許せないと判決の道を選んだ。結果は、「古賀さんがスモンであるかどうか疑わしいため」敗訴。見せしめ的判決であった。
 古賀さんは、全国の公害や薬害の闘いの支援者として各地を回っていた。長靴と杖、そして古びたゼッケンがトレードマークだった。製薬会社・厚生省・裁判所に対して果敢に闘っていた。いつも辛口で私たちを励ましてくれていた。
 司会者からも古賀さんの遺志をついで、それそれが今取り組んでいることを話そうと呼びかけがあった。わが人生の師としての古賀さんの闘い続けた半生を思うと目頭が熱くなる。
 その後、荒川河川敷のおそうじに参加した。「ごみをこんなところに捨てるなよ!!」と言いたくなるマナーの悪さ。荒川クリーンエイドという、荒川上流から下流まで50箇所での取り組みである。
 荒川クリーンエイドホームページhttp://www.cleanaid.jp/
 さて、荒川区政のおそうじにも、取り組まねば・・・。

ふれあい館は日曜日も子どもだけで遊べる居場所にしてください

昨日、冒険遊び場の子どもたちに東京都のアンケート調査員が聞き取りをしていた。こどもの遊び場についてこども自身の声を聞きたいとのこと。<自分の責任で自由に遊ぶ ケガと弁当は自分もち>の冒険遊び場を2009年に西日暮里公園に毎月第二日曜10−15時開設して14年目。色々課題はあるけれど、自主性を伸ばす居場所として子どもたちから喜ばれていると思う。
15時に片付けた後、次はどこに行く?と迷っている2年生と話していて、ふれあい館を知らないというので西日暮里ふれあい館に連れて行ったら、日曜日は子どもだけでは遊べないという。
その後、谷中の駄菓子屋さんまで連れて行ってもらって、1万歩超えになったところでさよならして近所のひぐらしふれあい館で聞いてみたら、小学生だけでOKだという。先日の尾久ふれあい館は日曜日は高校生まで要保護者と言われて、区と話し合い、改善されたはず。日曜でも小学生だけで行ける場所としてふれあい館は居場所機能を果たすべきだと思う。

そもそも論をラジオで語る小出裕章さんを聴こう!

福島原発処理汚染水の海洋放出のそもそも論を語る小出裕章さん💓
近所の母校開成中高でお会いしたのを含め何度も講演を聞いているけど、これはまた最大級にわかりやすく「学者生命をかけて」のラジオ放送だと納得。
カッコ良すぎる💞日本人の愚かさの指摘に私も同感…

https://youtu.be/0KpQS8gPtJM?si=_ggzcqigrPRLo3rS

00党の誹謗中傷と区の課長の脅しには屈しないぞ!!

久しぶりに夜間徘徊をして帰宅…眠れないので、徹夜することにした。

原因はわかっている。私の行動についてデマを流す○○党を許せないからだ。そして、真相を究明すると話したら、そんなことをしたら〇〇となりますよと顔を見たこともない新任課長から脅かされたからだ。

いやはや、怒りが込み上げると同時に、絶対許さないという決意を固めた。

これで、また鬱になったらどうしようという気もするが、仕方ないと諦めよう。

ただ、私への誹謗中傷は、絶対許さない!!!!