お産費用の無料化を!

東京都が無痛分娩費用を補助するらしい。
欧米では無痛分娩が7~8割。日本は1割ちょっと…日本は女を縛りつけるのが好きだ🟰男尊女卑💢女の家事育児の負担率は先進国で一番💢お産の痛みは女の証しという固定観念💢私自身はラマーズ法で自然分娩で産んだけど、少子化対策を語るなら、無痛分娩も選択肢の一つであるべきだ。
そして全てのお産を無料化せよ‼️

ゴミ拾いに思う

金子兜太監修の今日の季語は「鳳仙花」。
もう10年以上前に耳成の実家から持ってきて花壇に植えた。花壇は児童公園からせせらぎの小路に移動したけど、赤紫、ピンク、白のうち赤紫だけが生き残って、今も、近所を飾っている。
日課にしてきた朝散歩を500メートル圏内ゴミ・リサイクル置き場点検を目的にすることにした。きれいな街にするための自衛一人自警団!

悔しいけれど、私には
戦争を止めることはできない
原発をやめさせることはできない
死刑をやめさせることはできない
東京都の障碍者分離教育をやめさせることもできない
ゴミ拾いはできる
こう言える私は幸せだと思う

冒険遊び場をつくって16年!

西日暮里公園で毎月第二日曜日10時から15時、冒険遊び場を始めたのは、2009年9月か10月。
16年間、「自分の責任で自由に遊ぶ」遊び場として自主的に運営してきた。
昨今の子どもの居場所づくりの一環として、荒川区でも今年度、プレーパーク(冒険遊び場)を4箇所開始することになった。

日本で最初の冒険遊び場、羽根木プレーパークは長男次男を連れて何度も出かけた。もうすぐ40歳になる長男は小屋の屋根から飛び降りるのが気に入って、飽きずに繰り返していた。次男は赤ん坊だった。
区議になって、区内でもできたらいいなとずっと思っていた。2009年の年明け、一本の電話があった。「西日暮里公園の樹木が切られてしまう、何とかして」
公園改造のワークショップが行われていて、芝生の公園にしたいという意見がでたらしい。
早速ワークショップに参加したら、 
樹木が多くて暗い
ホームレスが住んでいる
子どもが遊べる公園にしたい
という意見が出ていた。そこで、樹木が多くても子どもが遊ぶ冒険遊び場を提案した。ワークショップは意見を出し合うだけで終わったが、終了翌日、社会教育課に相談して、羽根木のプレーリーダーの天木さんの講演会を西日暮里公園隣の一日小で開催してもらった。当日は、子連れのお父さん、お母さんが大勢来てくれて自分たちで冒険遊び場をやりたいと希望が出た。
そこで、大村みさ子さんに代表をお願いし、一日小PTA会長にも参加してもらって、毎月第二日曜日10-15時開催が始まったのが、9月か10月。
それから15年、いろいろな方々の協力を得て毎月開催されてきた。

何と今年度からは、荒川区が業者に委託して 区内4ヶ所でプレーパークを開始するという。すでに世田谷区をはじめ、多くの区では取り組んでいる。
遅きに始める荒川区には、「自分の責任で自由に遊ぶ」「怪我と弁当は自分持ち」という基本理念を理解していただき、素晴らしいプレーパークを実施してほしい。
そのためにも日本のプレーパークの最高峰である川崎夢パークを調査研究してほしいと切に思う。

殺人、強盗致死の犯人は男(95%超)

加害者男女比
殺人   男子95.4% 女子4.6%
強盗致死 男子96.6% 女子3.4%

「男らしく女らしくではなく自分らしく」
と言う時、この事実を教えよう‼️

女性副区長が初めて誕生‼️

荒川区初‼️女性副区長💕
谷井千絵さん
頑張って‼️‼️❣️