障がいのある人と共に」カテゴリーアーカイブ

水道橋議員の辞職、ローテーション制に思うこと事

れいわ新選組事務局あて
私も荒川区議会議員5期目を準備していてリーフレットを完成させた後、鬱になりました。今更立候補を取りやめることもできず、本人不在の選挙期間を過ごし、当選した後の4年間は、躁鬱を繰り返したものの、なんとかこなして、20年の議員生活に終止符を打ちました。税金をもらって生活しているのに思うように仕事がこなせないというのは苦しみでした。
水道橋さんの心中お察し致します。私は双極性障害で2年間手帳を所持しましたが、TMSを知り、発達障害グレーゾーン由来と診断されました。自費でTMS治療を行い、よく眠れるようになって、今は寛解状態です。双極性障害は薬を一生飲み続けても一生治らないと医師に言われたのに、あれは嘘だなあと今は思っています。TMS治療は強度の鬱には保険適用になるそうなので、もし、まだだったら、試されてはいかがでしょうか。

ローテーション制は良い考えだと思います。日本は政治家個人を崇拝しすぎていて世襲だなんて政党政治が定着していない証です。国民が民主主義を理解するように啓発してください。
瀬野喜代

地域支え合い;三河島くらぶ

<政策提案>恕(ジョ)の会 有一言而可以終身行之者 恕

買春社会を考える会;体を売らなくても暮らせる社会を❣️ NO!女性差別 NO!買春

116-0013 荒川区西日暮里2-2-4-401

senokiyo-k717.8a@kba.biglobe.ne.jp

HP:http://senokiyo.main.jp/s11/

FB:https://www.facebook.com/kiyo.s

ボッチャ選手佐藤駿さんを応援しよう!

汐輝祭(区立第三中学校文化祭)に尾久初空襲の展示をお願いしたので、久しぶりに中学校の文化祭を見てきた。音楽をイメージした絵とか、オリンピックや修学旅行の調べ学習とか、一人一人が手書きしたA4一枚を展示してあって、個性的で面白かった。調べ学習好きの私にとっては今まで行った文化祭の中でピカ一❣️三中は、ボッチャで活躍中&3月18日に「道草」映画会を主催するあおぞらの会代表の佐藤駿さんの母校なのだが、今の校長先生はご存知ないとのことなので、5年前の冊子<TOKYO人権Vol,75>をお貸ししようと思う。オリンピック教育にはすぐ近所のパラリンピック選手を応援することもとても大切な視点であるはずなのに…荒川区教育委員会にその視点がないのが残念だ。

映画「道草」3・18ゆいの森ホール上映のお手伝い募集

はじめまして。あおぞらの会 代表佐藤駿です
峡田小、三中卒、27歳。現在は株式会社CAC Holdingsに所属、パラリンピック競技のボッチャ選手です。
私は、障害を持っている人がより住みやすい環境をみなさんと一緒に作っていきたいと思っています。
よろしくお願いします。

映画「道草」チラシから
知的障害がある人の暮らしの場は広がってきてい ますが「重度」とされる人の多くは未だ入所施設や 病院、親元で暮らしているのが実情です。 2014年に重度訪問介護制度の対象が拡大され、 重度の知的・精神障害者もヘルパー付きのひとり暮 らしが出来る可能性は大きく広がりました。 そんな中、16年夏には相模原障害者殺傷事件が起 きました。この街で誰もがともにあるために、新し い選択肢を見つめてみませんか?
2018年/95分/16:9/カラー/日本
監督 宍戸大裕 / 特別協力:全国自立生活センター協議会 / 助成:公益財団法人 キリン福祉財団 / 企画・製作:映画「道草」製作委員会 http://michikusa-movie.com/

あおぞらの会<三河島くらぶ気付>代表 佐藤駿
連絡先 080-3252–2061 瀬野

双極性障害が治るかも・・・

発達障害グレーゾーンとの診断後、昨日はTMS治療4回目を受け、医師から説明があった。

「眠りが深くなったとか、長く眠れるようになったとか感じる人がいます」と言われて気づいた。確かに、<よく眠れた>とか或いは、一度目覚めても<もう一度寝よう>と毎日思っている。左脳を磁気刺激することでもつれた神経ネットワークが解れるらしい。

<双極性障害は絶対薬を飲み続けなければなりません><一生治りません>と医師に宣告され、厚労省HPにもそう書いてあるけど、ひょっとして。。。薬は3年3か月飲んでいない私だけど、治るかもしれないと期待が膨らむ。。。

3分でできる「大阪高裁判決・上告しないで!」運動!

1.ツイッターでつぶやく
みなさまのツイッターアカウントに、下記のハッシュタグを貼って、ツイートしよう!
文案は、メール末尾に!コピペ大歓迎!
#優生保護法大阪高裁判決に上告しないでください
#国は旧優生保護法の責任をとれ

2.オンライン署名で、全国の声をひとつに
署名は簡単! ぜひお仲間にもシェアを!
https://chng.it/8VDtxqBWCx

3.ご意見フォームで大臣に伝える
文案は、メール末尾に!コピペ大歓迎!
★厚生労働省
ご意見フォーム
https://www.mhlw.go.jp/form/pub/mhlw01/getmail
★法務省
ご意見フォーム
https://www.moj.go.jp/mojmail/kouhouinput.php
★内閣総理大臣
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

4.ファックスを書いて大臣に伝える
★内閣総理大臣 岸田文雄様(FAX:03-3592-0179)
★厚生労働大臣 後藤茂之様(FAX:03-3595-2680)
★法務大臣   古川禎久様(FAX:03-3592-7393)
ファックスのフォーマットをPDFとワードファイルで添付しています。
ぜひ、ご活用を!

5.このメールをみなさまのメーリングリストに転送!お好きなSNSで拡散!
★「上告しないで!」文案・いろいろコーナー★
 文章書くのがちょっと…という方、時間がない方にピッタリ!
 自分アレンジも大歓迎!
 ツイッターやご意見フォームに、どれでも貼り付けてご利用ください。
●半世紀にわたって苦しみを抱える原告にきちんと寄り添った、全国で初めての優生裁判の高裁判決(大阪)。これこそ司法の良心だ!国は、絶対に上告しないでください。
●大阪の高裁判決は、旧優生保護法下の強制不妊手術をひどい人権侵害だと認め、原判決を取り消しました。国もこの判決を重く受けとめ、誠実に謝罪をし、上告は決してしないでください。
●大臣も、もし知らない間に子どもをもつ可能性を奪われたら、と自分ごととして考えてみてください。強制不妊手術は、国際的にも拷問だと考えられている重大な人権侵害です。優生裁判・大阪高裁判決に上告はしないでください。
●これまで優生裁判を支援していて、「人生被害」という言葉を知りました。決して取り戻すことができない人生への被害を、旧優生保護法は残酷にも作り出してきたのです。大阪高裁判決に、決して国は上告してはならないと思います。
●先進国であるはずの日本で、1996年まで障害者差別が歴然と織り込まれていた旧優生保護法。どれだけの人間に残酷なことをしてきたか。大阪高裁の判決を誠実に受けとめて、旧法下の強制不妊手術被害者に謝罪と補償をしてください。上告は、決してすべきではありません。

3分でできる「大阪高裁判決・上告しないで!」運動!!!!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
みなさまの「大阪高裁判決・上告しないで!」アクションを、心よりお待ちしております。
おおさか旧優生保護法を問うネットワーク
osaka.tounet@gmail.com