障がいのある人と共に」カテゴリーアーカイブ

双極性障害が治るかも・・・

発達障害グレーゾーンとの診断後、昨日はTMS治療4回目を受け、医師から説明があった。

「眠りが深くなったとか、長く眠れるようになったとか感じる人がいます」と言われて気づいた。確かに、<よく眠れた>とか或いは、一度目覚めても<もう一度寝よう>と毎日思っている。左脳を磁気刺激することでもつれた神経ネットワークが解れるらしい。

<双極性障害は絶対薬を飲み続けなければなりません><一生治りません>と医師に宣告され、厚労省HPにもそう書いてあるけど、ひょっとして。。。薬は3年3か月飲んでいない私だけど、治るかもしれないと期待が膨らむ。。。

3分でできる「大阪高裁判決・上告しないで!」運動!

1.ツイッターでつぶやく
みなさまのツイッターアカウントに、下記のハッシュタグを貼って、ツイートしよう!
文案は、メール末尾に!コピペ大歓迎!
#優生保護法大阪高裁判決に上告しないでください
#国は旧優生保護法の責任をとれ

2.オンライン署名で、全国の声をひとつに
署名は簡単! ぜひお仲間にもシェアを!
https://chng.it/8VDtxqBWCx

3.ご意見フォームで大臣に伝える
文案は、メール末尾に!コピペ大歓迎!
★厚生労働省
ご意見フォーム
https://www.mhlw.go.jp/form/pub/mhlw01/getmail
★法務省
ご意見フォーム
https://www.moj.go.jp/mojmail/kouhouinput.php
★内閣総理大臣
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

4.ファックスを書いて大臣に伝える
★内閣総理大臣 岸田文雄様(FAX:03-3592-0179)
★厚生労働大臣 後藤茂之様(FAX:03-3595-2680)
★法務大臣   古川禎久様(FAX:03-3592-7393)
ファックスのフォーマットをPDFとワードファイルで添付しています。
ぜひ、ご活用を!

5.このメールをみなさまのメーリングリストに転送!お好きなSNSで拡散!
★「上告しないで!」文案・いろいろコーナー★
 文章書くのがちょっと…という方、時間がない方にピッタリ!
 自分アレンジも大歓迎!
 ツイッターやご意見フォームに、どれでも貼り付けてご利用ください。
●半世紀にわたって苦しみを抱える原告にきちんと寄り添った、全国で初めての優生裁判の高裁判決(大阪)。これこそ司法の良心だ!国は、絶対に上告しないでください。
●大阪の高裁判決は、旧優生保護法下の強制不妊手術をひどい人権侵害だと認め、原判決を取り消しました。国もこの判決を重く受けとめ、誠実に謝罪をし、上告は決してしないでください。
●大臣も、もし知らない間に子どもをもつ可能性を奪われたら、と自分ごととして考えてみてください。強制不妊手術は、国際的にも拷問だと考えられている重大な人権侵害です。優生裁判・大阪高裁判決に上告はしないでください。
●これまで優生裁判を支援していて、「人生被害」という言葉を知りました。決して取り戻すことができない人生への被害を、旧優生保護法は残酷にも作り出してきたのです。大阪高裁判決に、決して国は上告してはならないと思います。
●先進国であるはずの日本で、1996年まで障害者差別が歴然と織り込まれていた旧優生保護法。どれだけの人間に残酷なことをしてきたか。大阪高裁の判決を誠実に受けとめて、旧法下の強制不妊手術被害者に謝罪と補償をしてください。上告は、決してすべきではありません。

3分でできる「大阪高裁判決・上告しないで!」運動!!!!
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みなさまの「大阪高裁判決・上告しないで!」アクションを、心よりお待ちしております。
おおさか旧優生保護法を問うネットワーク
osaka.tounet@gmail.com

<薬なし当事者研究>で双極性障害と付き合って生きる

1月27日小平のNPNCセンターで受診。今後の治療方針を考察した。
今、私は全く困っていない。体調もいいし精神的にも落ち着いている。医師は鬱の状態を診察したいとおっしゃっていた。保険診療が継続できる3ヶ月後に受診を予約。もしその前に鬱になったら、遠いけど頑張って受診すると答えた。多分無理・・・

私の方針<薬なし当事者研究>を尊重してくれる医師でよかった❣️
論理的で優しい若い男性に会う楽しみが増えた

毎日FBで双極性障害とスローライフについて発信中!
FB:https://www.facebook.com/kiyo.s

「グループホームの住所は非公開」に思う。

 荒川区内には知的・精神障がい者のためのグループホームが29ユニットある。
定員169人、現在空きは24人。地域交流があり、生活がその人らしく豊かになるように運営され、親が安心して託せるような評判の良いホームは少ないと聞いている。利用者保護のため所在地は秘密のホームも多い。
 私は一生治らないと医者が宣言した双極性障害で障害者手帳2級保持者だが、この8月の再申請はしない。2019年、鬱の議員は信用できないと言われ、せの喜代を応援する会は崩壊した。
 そして、このホームの住所は非公開という現実が示すとおり、精神障がい者への差別はまだまだ根強い。

パンの宅配始めます

 障がい者就労支援NPOフリージアが移動パン工房の営業を始めてから3年半、荒川遊園や区役所でのパンの販売が定着してきた。しかし、昨年の小麦粉の値上がりで原価が上がり、さらに、この不況で売り上げが減り、この夏の売り上げ減少期を乗り越えることができず、ついに、倉庫の家賃が払えない!!という事態に陥った。
 そこで、固定客の売り上げ増を目指して、宅配を始めることにした。是非、ご協力いただきたい。商売は本当に大変!!ということを身にしみて感じる毎日である。
フリージアのパンを配達します
障がい者就労支援NPOフリージアへの協力のお願い
NPO法人フリージア   代表 後藤潔
             〒116-0012 荒川区東尾久4-19-14 後藤ビル2階
                電話:03-3893-7778 Fax:03-3893-3046
 NPO法人フリージアは障がい者就労支援を目的に活動しています。
2006年3月から、移動パン工房フリージアとして、冷凍庫・発酵機材・オーブンを備えたキャンピングカーで、移動焼きたてパン工房を開業しました。現在、
土日祝日 あらかわ遊園
水曜日   荒川区社会福祉協議会前(南千住1丁目のスーパー:イトーヨーカドー前)
木曜日   荒川区役所駐車場
において、10時から4時を目安に営業しています。薬物・アルコール依存症からの復帰支援作業所、知的障がい者作業所、精神障がい者作業所からスタッフが参加、主婦や定年後の高齢者とともに、仕事を分担しています。
特に、行楽シーズンの荒川遊園は、入場者も多く、障がい者も、大いにやりがいを感じながら楽しく働いています。
しかし、移動焼きたてパンの販売は、気候に大きく左右され、雨天や、猛暑・極寒時は、つらい労働にもかかわらず、売り上げは微々たるものです。毎月のスタッフの人件費等の保証をするために、さらに、営業努力が必要です。
そこで、皆さんに以下のようなご協力をお願いします。
1. 月一回ないし毎週、販売可能な売り場をご紹介ください。
2. 団体での予約注文をお願いします。
さらに、宅配を始めることに致しました。
ご家庭にお届けしますので、ぜひ注文して下さい。
 注文書     いずれかをお選びください
         
             
・毎週  ・隔週    ・曜日指定     ・時間
・5ヶセット   650円   
・7ヶセット   910円   
・  ヶセット     円
・ 食パン(普通)& 3ヶセット       690円
・ 食パン(デニッシュ)& 3ヶセット    690円
・ お好みがあれば 
    
お名前
ご住所                       電話番号